趣 旨
西別川河口一本松付近は伊能忠敬の記念すべき第1回目測量の最終到達地であると同時に到達最東端(最北端)でもあります。 歴史に残るこの業績を永く後世に伝えるために、当期成会は記念碑の建設を目指して活動を進めています。 今回は、釧路市で開催される「アメリカ伊能大図里帰りフロア展」開催を機会に別海町観光協会・伊能忠敬研究会(東京)のご協力をいただき、このたび木製の記念柱を建立する運びとなりました。
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